タイで暮らそう!【微笑みの国でのセカンドライフ】

定年退職後の余暇。

多くの人々にとって、
したいことのナンバー1はなんといっても「海外旅行」なのですが、
同じくらい上位に挙がるのが「のんびりすること」です。

あくまでも収入の基盤を日本に残し、
“暮らすように旅をする”ロングステイは、まさにそうした余暇を過ごすのにぴったり。

ロングステイ財団が毎年行っているアンケートによると、
ロングステイをしたい国の上位には必ずタイが入っています。

画像



なぜタイなのでしょう?

ホスピタリティ(おもてなしの心)豊かな癒しの国、タイ。

それだけでなく、ぜひロングステイに、と人々に選ばれる理由はいくつかあります。


まず、仏教国であるため人々がおだやかで親日的であること。

タイへの進出企業も多く、
日本人居住者数は約2万人、短期出張などで滞在する人を入れると7~8万人にものぼります。

日本人学校に通う生徒も1500人以上と、
東南アジア随一の日本人コミュニティを擁しており、
大変住みやすい環境であることがうかがえます。



また、滞在中の費用がリーズナブルなだけでなく、
人々の持ち前のホスピタリティのおかげで、
支払った金額を上回るサービスを得ることができるのも、タイの大きな魅力のひとつです。


心配な医療面も、タイなら安心。

タイの医療水準の高さは世界的によく知られており、
日本人の医者や日本の医師免許を持つ医者も多いため、特に日本人には安心なのです。


滞在中はタイ語や独特なタイの文化を学んだり、
ゴルフやダイビングなどのアウトドアライフを楽しんだり。

短い滞在では体験しきれないほどアクティビティがありますので、新しいことをはじめるもよし、
趣味を追求するもよし。

思い思いに充実した日々を過ごすことができるでしょう。



【資料請求】

タイ国政府観光庁では、
タイで暮らすことを計画している方に必要な情報を網羅した冊子『アジアの楽園 タイで暮らす』を発行しています。

人気3都市のロングステイ案内、ロングステイ手続きガイドなどが掲載されていますので、
タイでのロングステイを計画される方は必読です。ぜひ資料をご請求ください。

こちらまで。。。



ネジのことなら。。。
職人さんのお助けサイト
画像


ねじ価格比較.com
画像