「弁護士bar」、「税理士bar」。。。。「診断士bar」!?

先日のWBSで、

新宿のとあるお店「税理士バー」の紹介がありました。。。


2月から不定期に開催(新宿ゴールデン街にて)

ドリンク代 500円で、

「税理士事務所まで相談に行くのが大変な人でも」

「気楽に話せる場があれば相談したい事はある」

ドリンク代を払えば税理士への相談は一切お金がかからないとの事。。




「お金にならない事をやっても別に損もないし、お役に立てたら嬉しい」という気持ちがあってこそですね。。。


WBSの特集はプロボノという生き方で、他に仕事を持ちながら、ボランティアで自分の得意分野で活躍する、といった内容でした。。


【プロボノとは。。。】

プロボノ(Pro bono)は、弁護士など法律に携わる職業の人々が無報酬で行う、ボランティアの公益事業あるいは公益の法律家活動をいう。

弁護士による無料法律相談、無料弁護活動などがある。

プロボノ(pro bono publico)はラテン語で「公共善のために」を意味する。

アメリカの弁護士はアメリカ法曹協会(American Bar Association、ABA)より年間50時間以上のプロボノ活動を行うことが推奨されている。

現在では転じて、法律分野に限らず各分野の専門家が、職業上持っている知識・スキルや経験を活かして社会貢献するボランティア活動全般を指すことがある。


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※写真は、渋谷にある「リーガルバー六法」。カウンターでは弁護士の外岡さんがシェーカーを振る。。

くわしくはこちらまで。。。

つぎは、やっぱり「診断士bar」でしょうね。。。!

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