ねじで、「脳を育てる遊び方」

ねじの玩具を活用した

幼児向け教育書籍

「くるくるネジブロックつき 0~1才半 脳を育てる遊び方のご紹介です!




手をいっぱい動かす遊びで、赤ちゃんの脳を鍛える

脳科学の分野で人気の久保田競・カヨ子夫妻が考案した、

オリジナルの知育トイ「くるくるネジブロック」がついた遊び方ブックです。


プラスチック製のネジがついた玩具は、赤ちゃんが手を使って遊ぶことにより、

脳の前頭前野の働きを活発化します。



前頭前野は人が考えたり物事を決断する際に欠かせない部分といわれ、

手や指を使う時に、どのくらいの力をいつ出すかを指令する中枢として欠かせません。


また、

くるくるネジブロックを使って、しっかりと握ったり、転がしたり、

自分の意思を働かせることによって、個性を育むことにもつながるといいいます。


さらに、

遊びながら、ねじる、ひねるという動作を繰り返すことで、

手先が鍛えられ、器用さも身につきます



使用は生後3カ月ぐらいから。

両端を両手で持つことから始めて、

次第にさまざまな手の動かし方を覚えるようになり、2歳ぐらいまで遊べます。


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