テーマ:ねじ啓蒙活動

さまざまな業界の「三価」への切換え状況 大調査!

今回は、 ユーザー業界別の 六価商品から三価商品への切換え状況についてご報告いたします! 【三価商品への切換え状況 大調査!】 [業  界]       [三価の普及状況]        工作機械       20~30% CAP、ボルト他 EU向けは100%移行 鉄道          0~…
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会社紹介動画。。「Secret Agent」

以前、丁稚奉公(修行)の場としてお世話になりました、 大阪の「サンコーインダストリー(株)」の会社紹介の動画です。。 同じ、ネジ屋とは思えないほど、 エンターテイメントにとんでますので、 ぜひご覧ください! 【Secret Agent】 STORY 物流の核である、東大阪物流センターが、 …
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「ねじ」フォトコンテスト!

「ねじ」フォトコンテスト開催のご案内です! このフォトコンテストでは、 普段あまり気にとめない「ねじ」にスポットライトをあて、 日常のあらゆるシーンで活躍している「ねじ」を発見して、 「ねじ」の偉大さを再確認することを目標としております! 【テーマ例】 「バラしてみたら、こんな変わったねじ…
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「ガルバリ55」って何。。?

「ガルバリウム鋼板」っていう名前を最近、耳にしました。。 なんでも、 最近、建築材料の業界では、注目されているようです! ガルバリウム鋼板とは、耐食性、耐熱性、加工性などに優れたアルミニウム・亜鉛合金めっき鋼板のことです! 住宅・事務所・店舗・工場などさまざまな建築物に使用され、住宅では外装材として使用される…
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よくわかるシリーズ!「 ねじの基本と仕組み」

【図解入門 よくわかる 最新 ねじの基本と仕組み】のご紹介です! 自動車、建築、産業機械、電機などさまざまな産業で使われる基礎部品「ねじ」の構造や新技術をわかりやすくビジュアルに解説した入門書です。 ねじの生産額は平成19年には9000億円を記録しましたが、その後の世界同時不況により生産額は下落しています。 と…
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「ねじ」エッセイ・小論文コンテスト!

「ねじ」エッセイ・小論文コンテストのご案内です! 「ねじ」に関するエッセイ・小論文を募集しています。脇役ではありますが、実は「ねじ」とても高度な技術を支えています。「ねじ」を使って製品をつくる方、「ねじ」を研究する方、「ねじ」企業を応援する立場の方、これから「ねじ」に関わってみたいと思う方、どんな立場からでも結構です。「こ…
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「ねじとねじ回し」。。(この千年で最高の発明をめぐる物語 )

「ねじとねじ回し」。。(この千年で最高の発明をめぐる物語 ) のご紹介です! 【内容】 水道の蛇口から携帯電話まで、日常生活のそこここに顔を出すねじ。 この小さな道具こそ、千年間で最大の発明だと著者は言う。 なぜなら これを欠いて科学の精密化も新興国の経済発展もありえなかったからだ。 中世の甲冑や火…
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各国ごとの工業規格について。。。

今回は、世界各国の工業規格についてです! 【各国の規格】 JIS(日本)  日本工業規格(にほんこうぎょうきかく、Japanese Industrial Standards [1])は、工業標準化法に基づき、 日本工業標準調査会の答申を受けて、主務大臣が制定する工業標準であり、 日本の国家標準の一つである。 …
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ドブメッキ(溶融亜鉛)について

ドブメッキ(溶融亜鉛)について、調べてみました。。 【耐食性について】 溶融亜鉛めっきは大気中、水中、および土壌中で耐食性がすぐれているということから 鉄鋼の防食手段として広く利用されています。 溶融亜鉛めっきがすぐれた耐食性を示すのは、主に次の二つの大きな特徴があるからです。 ・保護皮膜作用 亜鉛め…
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図面の書き方・ポイント・図面に記載する必要事項。。。

ネジ等で、 特注品や、製作品を見積りするにあたって、 フリーハンド(手書き)で、簡単な製図を書くことがあります。 そこで、 今回は、 ・図面の書き方 ・ポイント ・図面に記載する必要事項 を調べてみました。。。 ①まず、投影法とは 投影法とは,立体を図面という1枚の平面上に, 正確に表現する方法である。 …
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日本のねじ産業の革新的技術とは。。。!?

1.世界をリードする生産性、高品質、それを支える技術力! ①今や世界をリードする競争力を持つに至った日本の自動車は、 日系ねじメーカーのねじを採用している。 ②人口衛星に便われているねじは、どんなねじ?   SKD材などの工具鋼をねじの部品に冷間加工するのは当り前になり、  難加工材料の一つである合金チタン材の冷間加工…
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ISO規格とJIS規格。。。

最近、ねじのカタログの編集委員を通して、 いろいろな事が見えてきました。。 まず、JIS規格は、「ISO規格」との整合性を重視していること。。。 「ISO規格」については、ヨーロッパ(特にドイツ、イタリア)が、イニシアティブ(主導権)を持っていること。。。 「ISO規格」が先行するあまり、 JIS規格の改定が、 …
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ねじと産業の足どり。。。。

①一本のねじから日本の近代化は始まった! 欧州でねじが盛んに使用され始めたのは 産業革命の初期、1800年代のことです。 日本でも幕末から輸入ねじが使用され近代化と 工業化に大きく貢献しました。 ②日本のねじ製造のはじまり! 手作りの工芸品的なねじは、 16世紀半ばに種子島に渡来した銃の尾栓づくりに始まり、 …
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ねじ産業未来開発プロジェクト

「ねじ産業未来開発プロジェクト」とは。。。 日本のねじ産業は幕末に輸入され始めたねじを明治初期には国産化し、 工業化に不可欠な基礎材料を150年に亘り供給することによって、 ものづくりの進歩と発展に貢献してきました。 さらに終戦後には、 目本のものづくりの復興に寄与し、 世界に冠たる基盤ハイテク産業としての地歩を固め…
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